ダイゾーの「ミクシーな日記」

迷惑電話ファイル:08058653695


08058653695

リクルートジョブズ セキグチ と名乗った。

マジ忙しいので、すぐに切った。
ふざけるな。

以前にオリックストラストと名乗る 劇場型詐欺の輩から電話があった。
危うく騙されるところだった

リクルート〜 とか大手企業の名称をくっつけた社名は詐欺が多い

リクルートホールディングスは関連会社が多く
一般人には判りづらいので、対応をしっかりしてほしいいですね。欺

ヤミ金が 三菱〜 みずほ〜 とか名乗るのと同じ

気分悪い。





迷惑電話ファイル:0454443356

迷惑電話 045-444-3356


たった今、月曜の朝の9時過ぎに電話があった。
留守電になると、「もしもし〜」とだけ、女性(おばさん)の声で話し始める、
メッセージが流れるとすぐに切った

古着関連の買取の電話のようだ、いわゆる「押し買い」の一種なのだろうか?


「お洋服やバッグの処分に困ってませんか?」 買い取り業者の営業
との口コミがあった。

「出たら切られた」というのが多かったが、これはタイミングの問題では?








ふるさと納税 「仕組み」早わかり


ふるさと納税 って何?

ぱっと聞いた感じではで、「住民税」を自分の現住所で住民票のある地方自治体ではなく、
「自分の生まれ故郷」の地方自治体へ収めること。

なんていうようなことだと思いませんか?


でも同じ土地に生まれ育った人は「ふるさと納税」できないのでしょうか?

答えは「できます」 ですが、


そもそも「ふるさと納税」がどういうものなのか、わかってないといけませんよね。

この「ふるさと納税」という名称がややこしいのですが、

本質的なものは、「寄付」です。

地方自治体への個人の寄付なのです。

だから「ふるさと納税」を受け付けている、どの地方自治体に寄付しても良いのです。

わかりやす具体例を使って、順を追って説明しますね:

@「ふるさと納税」する
北海道富良野市に「ふるさと納税」の名目で1万円を寄付する。

A「ふるさと納税」返礼品が送られてくる。
北海道富良野市からは返礼品として、「富良野メロン」が送られてくる。
(納税時期とメロンの収穫期のずれによって、タイミングは変化します。)

B確定申告の際に「ふるさと納税」の金額を申告する。
所得税から寄付金額(2000円は控除対象外)が控除される。

つまり極端に考えると、自分の負担が2000円だけで、「富良野メロン」などの各地の名産品が手に入るということです。

「ふるさと納税」は様々な地方自治体で受け付けていますので、返礼品などをチェックすると
思わぬグルメ品が2000円負担で手に入るということです。
じょうずに活用することで、賢い納税者になれるということですね。


総務省 ふるさと納税ポータルサイト





「寄付」と「寄附」 一般的には「寄付」が多いですね、新聞でも表記は「寄付」を使っているようです。しかし、法、令・公用文における公式の表記は「寄附」だそうです。「付則・附則」「付属・附属」「付帯・附帯」「付置・附置」なども、法律では「附」の字で統一されているようです。

ちなみに「受賞」と「授賞」は、「授ける」側が「授賞」、「受ける」側が「受賞」ですね。